しつこく、「風の人」な与四郎。
「晴れた空より降り立ち 吾が視野に宿る君」な与四郎です(若干改変)
この目の前には 「木漏れ日浴びて君を迎えん」とする留三郎が居る訳です。
 やはり与四郎は難しいですね。格好いい与四郎が書きたいです。
 
 
与四郎はニカッと全開の笑顔でアホみたいに笑うんだけど、その直前や直後にものすごく、人相悪くニタァっと笑えばいい。
そのギャップに留三郎が混乱してればいい……というのは夢見過ぎですか。
 
与四郎は、分かりやすいようで難しくて、と思ったけどやっぱり単純だけど複雑ででも分かりやすいようで難しくて分かりやすくて難しくて以下エンドレス
留三郎は、難しいようで分かりやすいんだけど、やっぱり複雑かなと思ったら結局単純ででも難しいようで分かりやすいようで難しくて分かりやすくて以下エンドレス
そんな微妙にややこしい二人は、似てるような似てないような似てるような似てないような以下略な二人。
 我ながら何を言ってるんだと思いますが、私の頭の中はこんな与四食満かも知れません。
 
とか言いつつ、最終的に漢前な与四郎が好きだ、に尽きるのですが。